ダンス

【ダンスチームを作る!】仲間とメンバー探しの方法と活動内容

約3分で読めます。

ダンスメンバーを探すタイトル画像

今回はダンス仲間の探し方だよ。

ボッチ活動で寂しい人は要チェキしておこう。

  • 「ダンスチームを作ってイベント出たい!」
  • 「ダンス仲間を見つけて一緒に練習したい!」

 

もちろんダンス活動は1人でもできる。
でもやっぱりチーム活動がいいよね。

 

・モチベーションが続く
・教えあい練習効率が上がる
・競い合い意識が高まる
・一緒にイベントなど行ける

 

価値観が合わず時にはケンカもする。
でも、その出会いがダンスライフを劇的に変えるかもしれない。

自分がそうだった。
そんなダンスボッチなキミに、 メンバー・仲間探しの方法を教えていこうと思う!

 

早速、記事を見ていこう!⬇︎⬇︎⬇︎

 

独学の環境で探す場合

ジモティーでメンバー探し
これはウェブサービス。

ジモティーとは…

全国の無料広告の掲示板。
中古品や求人情報などが無料で掲載できます。
全国の地元情報が満載。
出典:ジモティー

 

これは都内だけではなく、地方のダンス活動にも使えるので凄くいい。
たまにダンス系の仕事もあったりするので検索してみるといいかも。

 

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イベントでメンバー探し

やはり、ナンパ!

といっても異性じゃなく友達作りのほうだけど。

ダンスイベントに足を運んで積極的に声をかけてみよう。
自分なら同じボッチ臭がする人を見つけてみる。

類は友を呼ぶ

1人で寂しそうにしている人がいたら声をかけてみよう。

「待ってました!」と盛り上がるかもしれない。

 

フロアで踊りながらでもいいよね。
隣で踊っている人に絡んでダンスを見せあえば

「お前のダンスよかったぜ!」

的な友情が芽生える可能性もあるかも。

意外とこれが1番早かったりする。
ちなみ僕はフロアで踊り一緒にノリながら会話してたら、彼女ができたことがあるぞ。

 

練習場所で探す

ボッチはスクールに絡めないので、野外の練習場所に足を運ぼうか。

 

地元で有名な練習場所があれば、そこに練習しに足を運び交流を深める。
または1人で練習する場所を作るのもあり。

大きなガラスがある施設や練習しやすい場所など。
それを見たダンサーやダンスに興味がある人から声をかけられることもある。

自分は野外のスクールをやってたけど、それきっかけでチームメンバーも増えたり色々な交流ができた。

地道に続けると意外とコミュニティが広がったりする。
なんでもそうだよね。

「外で人に見られる環境」はネットでは味わえないリアルプロモーション。
ストリートライブなんかはいい例。

 

SNSで探す

リアルとは逆にネットをフル活用していこう。
ツイッターやブログを使って

 

誰かダンス仲間になってください!
毎週ここで練習してます!

 

というアピールをするのもいいと思う。
特に地方などダンス交流が薄い地域はSNSで広がるケースは多い。

みんな寂しいのだよ…。

この記事を読んで仲間と練習に励みダンスイベントに出てみよう。

 

孤高のダンサーはこの記事を読むべし⬇︎

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スクールの環境で探す場合

レッスンで積極的に絡む

レッスンで積極的に声をかけて絡んでいこう。
たまに1人で黙々とレッスン受けている人がいるよね?

 

「あの人毎回1人できてるな…」

 

そんな人に声をかけてみては? 意外と「待ってました!」
とテンション上がるかもしれない。
一緒に帰れる仲になるとベスト。

 

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発表会

この絶好の機会を逃しちゃダメ!

発表会は普段顔をあわせない人にも出会えるチャンス。

振り付けができない場合は積極的に聞いたり、または逆に教えたりなど自らアクションしていこう。

同じナンバーであれば練習や打ち上げで打ち解けるタイミングも多くなる。
酒のチカラを借りても深めていくべし。

 

イベント

これは独学パターンでも伝えたのと同じ。

1人でいる人がいたら声をかけたり、フロアで踊りながら声をかけてみよう。
少しアプローチを変えるなら、

どこのスクール通ってるの?
インストラクターは誰に習ってる?

というスクールネタでトークを弾ませるのはあり。

 

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ダンス仲間が見つかったら

振り付けをやろう!

仲間が見つかったかい?

そうしたら次のステージはチームとしての練習と活動が目標になる。
まずはコピーダンスからでも全然オッケー。

 

オリジナルの振り付けならさらにGOOD。
そうなったら次はイベント参加を目指そう。
ここでの注意点は、

 

動きのテイストやスタイルの相性を確認しておくこと。

 

同じ振り付けを踊ってもダンスの見え方が全然変わる場合がある。
それもチームの個性になるかもしれないし、その逆もある。

 

自分は2人チームで活動していたことがあるんだけど、ダンススタイルはお互い真逆だったけど意外と周りからは評判が良かった。

ダンスチームで2人というのは最も誤魔化しが効かない最小人数。
チーム人数が増えるほど迫力も増すし、1人の動きが紛れるので最初3人は欲しいところだね。

 

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イベント出演

振り付けができた!?

そしたらガシガシイベントに参加していこう!

 

動画の振り付けコピーでもバレないから大丈夫!

 

だから最初は気にしない、気にしない。
レベルが合う動画の振り付けを真似してサクッと出ちゃおう。

自分も過去の振り付けを仕事で何回も使いまわしていた。
いい意味で仕事の効率化ともいう。

 

と言っても、

どの曲にどの動きをハメていくのか?

これもセンスが必要なんだけどね。

チーム活動を始めてイベントに出ると、すぐダンス仲間が増えていくよ。
そこでさらにメンバーが増えたり、チーム同士で組んで出演したりと活動範囲がメッチャ広がっていく。

 

自分は年末イベントでロックダンスのチームと一緒に組んだこともある。

その時は12人とかでショーケースしたね笑
普段交わらない違うジャンルと組むと刺激にもなる。

 

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イベント探すならここが便利だぞ。

 

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https://et-stage.net/eventList.php

Dews
https://dews365.com/eventinformation

 

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【ダンスチームを作る】のまとめ

  1. 独学の人は直接交流を深めてSNSやウェブサービスを活用しよう!
  2. スクールの人はレッスンや発表会などで積極的に声をかけていこう!
  3. メンバーが見つかったら練習してイベントに出よう!

 

この本はダンス活動でも生きる1冊だぞ。

ぜひ読んでおきたい。


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